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赤ちゃんが歯磨きを嫌がる!磨いてくれる必須テク3選

赤ちゃんは早ければ生後6か月頃から歯が生え始めます。

そしてだいたい2歳半から3歳頃までにすべての乳歯が生えそろうのが一般的です。

赤ちゃんの歯を虫歯から守るためには、早いうちからしっかりと歯磨きの習慣を身につけさせることが大切です。

しかし、歯磨きを嫌がる赤ちゃんはたくさんいて、ママの悩みどころでもあります。

どうすれば赤ちゃんが歯を磨かせてくれるようになるのでしょうか?3つのテクニックをご紹介したいと思います。

1つ目のテクニック

まず1つ目は、口にものが入ることへの抵抗をなくすということです。

食べ物ではない固いものがいきなり口の中に入ってきたら、赤ちゃんはびっくりしてしまいます。

まずは口の中に入ってきても大丈夫だよということを伝えるために、お母さんの指を入れて慣らしてみましょう。

遊びの一環として指を口にくわえさせているうちに、赤ちゃんの抵抗も薄れてきます。

2つ目のテクニック

2つ目はキャラクターの力を借りるという方法です。

NHKの「いないいないばあ」やこどもちゃれんじの「しまじろう」などでは歯磨き習慣をつけるために、歌や興味をひく教材があります。

また絵本でもバイキンをやっつけるために歯磨きしようというコンセプトのものがあります。

そういったものを見せることで、赤ちゃんの興味をひき、歯磨きは怖いものではなく大切なものだということを伝えてみましょう。

3つ目のテクニック

3つ目は、甘い味のするジェルや歯磨きシートを使ってみるという方法です。

フッ素が配合された歯磨きジェルは、まだうがいができない赤ちゃんでも使うことができます。

味もバナナ味やいちご味など子供が好む甘い味なので、今まで歯磨きに抵抗があった子でも、気に入ってくれるかもしれません。

いちご味で口のゆすぎのいらない虫歯の原因を減らすことのできる歯磨き粉こちらです。

歯ブラシの固い感じが苦手ならシートでふいてあげるだけでも虫歯予防になりますし、それで慣れてくれればいつかは必ず歯ブラシも使ってくれるようになります。

小さい時に虫歯になってしまうと治療も大変ですし、次に生えてくる永久歯にも影響する恐れがあります。

しっかり予防して守ってあげましょう。

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