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ブリアンに副作用!?再度ブリスについて調べる!

ここ、最近ブリアン副作用という検索が多い有効成分のブリス菌

まなごんです。

食の安全が脅かされている昨今ですから、自分で調べる努力はしなくちゃです。これぞ親の務め!(笑)
そこでもう少しブリアンについて深堀して副作用について調べてみました。

ブリアンの有効成分ブリス菌は安全?

もちろん、子ども用歯磨き粉ですので非常に成分が気になるところですね。

公式ホームページを見てみるとマンガで先生が、
紹介しているので買うときの不安感はかなり少なく抵抗はあまりありませんでした。

ブリアンに含まれていて
虫歯菌(ミュータンス菌)を除去=除菌する成分を配合した粉状歯磨き粉というのはご存知の通りです。

ブリス菌の安全性と副作用について?
常在菌知っておきたいブリアンに含まれるBLISの安全性と副作用の真実

でも書きましたが、ニュージーランドの会社が開発された

Bacteriocin(バクテリオシン)-Like(のような)-Inhibitory(抑制)-Substances(物質)
出典:http://www.tradepia.co.jp/commodities/05_02.html

頭文字を取った商標登録、つまり造語です。

日本での取り扱いはこちらの会社ですべて行われているようです。
ブリス菌という原材料を輸入し、ウィステリア製薬で作っているのがブリアン歯磨き粉というわけです。

ブリアンを作っているのどこ?

心配なのでブリアン歯磨き粉を販売しているのウィステリア製薬という会社ですが、作っているのはどこか?気になりませんか?

こちらの会社です。
購入していないとわからない情報なんですよね実はこれって。

この会社OEMで

  • 健康食品
  • ドリンク
  • 化粧品
  • 医薬部外品

多くの受託製造しています。

ブリアン生産地  製造元 ※閲覧注意※ブリアンの生産地を極秘捜査。なんと製造元まで!!!

そればかりではなく、臨床試験にも率先して力をいれており、品質管理保証のISO9001も進んで取得している会社です。

ISO 9001は、製品やサービスの品質保証を通じて、顧客満足向上と品質マネジメントシステムの継続的な改善を実現する国際規格です。 ISO 9001審査を行うことで、お客さまは運用している品質マネジメントシステムの効果を高めることができ、システム改善の“気づき”を得ることができます。
出典元:https://www.jqa.jp/service_list/management/service/iso9001/

実は、以前の会社も管理を必要とするものを多く取り扱うので取得しておりました。

カンタンに言うと商品を提供したりサービスを提供するときに問題が発生してもどの段階で問題があったのかを突き止め取り除き、商品、サービスの質を上げましょう!というものです。
という指標みたいものであるものと、ないものでは管理体制の安心感は段違いになるものです。

国際基準の管理方法ですから、
製造管理の状態は大丈夫そうです。

わたしもISOの管理者だったので大丈夫だと言い切れます!

ブリアンの製造管理状態は万全だといえますよね。

ブリス菌っていったい!?

世界初のバクテリア抑制プロバイオティックなんて言われてますが、

いまいちピンとはきませんね。
バクテリアを抑制する微生物とういうとわかりやすいですか。

プロバイオティックとは

ではプロバイオティクとはなんでしょう。よく聞くのはプロバイオティクス。
ヨーグルトとか善玉菌をと入り入れた腸内の菌バランスを整える効果が期待できる微生物だそうです。

“プロバイオティクス”とは、腸内フローラのバランスを改善し、カラダによい作用をもたらす生きた微生物のことです。 その代表的なものに乳酸菌やビフィズス菌があります。
出典元:www.otsuka-chilled.co.jp/power/probiotics/page2.html

プロバイオティクスは「健康のため」にという意味のギリシャが語源と言われ、
人に有益な影響を与える善玉菌をさす言葉として使うようですよ。

人の身体に良いはたらきをしてくれる細菌という認識では間違いはありません。

薬剤などにみられる耐性を持った菌の排出効果に期待がもてたりと、
副作用というものが一切ないのも特徴

善玉菌とは?

人の腸内には、100兆個の細胞が住んでいると言われ、人間を構成する細胞数が60兆個。

その数の多さに驚かされることでしょう。

善玉菌の特徴

人に体に非常に有益な効果を生み出し、生命維持や健康維持に

必要な成分を生成する菌。

言わずと知れた、乳酸菌・ビフィズス菌がその善玉菌です。

腸内の善玉菌悪玉菌の割合によって身体への影響があり、

常に善玉菌悪玉菌がしのぎを削っている状態。

 

悪玉菌が優位になると有害な物質を生成し身体の免疫力低下、疲労、新陳代謝低下、肌荒れと悪影響を与えます。

このような症状を身体に引き起こさないのが善玉菌です。

 

善玉菌は身体にいいやつ悪玉菌は身体にわるいやつでいう解釈で十分でしょう^^

善玉菌に副作用!?

じゃ、善玉菌をたくさんとればいいんじゃない?

でも取り過ぎはなんでもよくないっていうし・・・

善玉菌と言われてすぐ思いつくのはヨーグルト、乳酸菌ですね。

ヨーグルト食べ過ぎてお腹が痛い・・・

これって乳酸菌の取り過ぎで!?

ということでは、ありませんよ^^

人の腸は37度前後が効率的に働く温度と言われておりそれよりも低い温度の食べ物が腸内に入ると腸の動きが鈍くなることでお腹を壊すという症状を引き起こします。

乳酸菌取り過ぎ ≠ 副作用
乳酸菌を生きたまま体内に残すことが非常に重要です。

すこしでも長く体内に残すには、一度にまとめて摂取するよりも時間を分けて摂取したほうが体内に残りやすいのではないでしょうか。

ブリス菌=プロバイオティクス=乳酸菌=善玉菌

といっても過言ではないかもしれません。

副作用は?

もちろんNOです。

乳酸菌は大量に摂取しても腸内にたどり着くまでにほとんどが死滅しますからね。

ブリス菌は唾液連鎖球菌を粉末にしたもの。
通性嫌気性菌という性質をもち、虫歯の原因齲蝕性細菌もこの類いの細菌群です。

サリバリウスは”唾液”という意味をもち唾液の中かから発見されたのがブリス菌です。
元々、体内にいた天然の善玉菌ですので身体に悪影響は一切ありません。

そして、
フリーズドライにすることでBLISを他の人の口へ移植することを可能にしたのものがブリス菌と言えます。

口腔内の虫歯、歯周病、歯垢(プラーク)の原因である悪玉菌の増殖を抑え撃退することで口臭予防にも効果が証明されています。

まとめ

虫歯菌除去用子ども用歯磨き粉ブリアンに含まれているブリス菌とは、

①造語であり、商標登録済み。

②乳酸菌であり、善玉菌で悪玉菌と常に戦い続けている。

③天然の善玉菌で元々人の口腔内にいた菌

④身体には人畜無害。もちろん副作用はなし

⑤口腔内の悪玉菌を排除することで歯の健康も促進可能

安心できる成分ということをお伝えできたでしょうか。

以上、ブリス菌の成分と副作用ということについて調べてみた結果でした。

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